若女将のブログ

地震ありましたが大丈夫です!

昨日8:00になろうとするとき、関西地方では大きな地震が来て焦りました。
ドンっ!と突き上げるような衝撃後にユラユラと揺れ
「これは大きい!」と、すぐに下の子を抱えて様子を見ていました。

関西でここまで大きい地震は23年前の阪神大震災以来です。

当時中学生だったあの時の事は鮮明に覚えているので
もしかして…と心臓バクバクでした。

自宅も、そこから1㎞圏内の ここ新門荘も大きな被害はなく
ライフラインも正常でした。
当日修学旅行でご宿泊されていた皆様も無事に出発なさっていて、
すでに出発なさっていた次の学校の皆様は 新幹線の足止めで
大変な思いをされていましたが、ご無事にご入館なさいました。

大きな地震でしたが、その後京都市内はわりと落ち着いて、
いつも通りの日常だったように思います。

かたや、私鉄阪急電車で20分程かかる「高槻」や「茨木」あたりから西側は
さらに震度も大きく、被害が出ていた地域もあるようです。

しかしながら各交通機関も復旧し、ライフラインも正常化しているのでご心配には及びません。
不安な思いをされているお客様がいらしゃることは当然のことで、
お問合せのお電話も頂きますが、皆さまからご理解頂けており
お陰様で今のところご宿泊のキャンセルは出ておらず一安心しております。

地元の人たちの普通の生活がままならない状態であれば、
関西方面の旅行は控えた方が良い!と発信しますが
現状はそうではないので、ご宿泊先の地域と交通機関が問題なければ
どうぞこちらへお越しください(^^)

新門荘の玄関はアジサイがひときわ美しく咲き誇っています。

 

らくたびのガイドで市内観光!

五月の大型連休も終わり、1日だけ休館日を設けました。
今回は夜の宴ではなく、ランチをとってからの市内研修です。

いつもお世話になっている「らくたび」の若村代表に案内してもらうことに。

コースは京都御所(九条邸跡/厳島神社/京都御所外観/仙洞御所外観)

梨の木神社(秋は「萩」が有名・京都三名水のひとつ「染井」)

蘆山寺(紫式部ゆかりの地)

清浄華院

大久保利通邸宅跡(石碑)

三井家下鴨別邸 外観

河合神社(日本第一の美麗神)参拝

相生社(縁結び)参拝

下鴨神社 参拝

…と、盛りだくさんの3時間コース。距離にして3.7KMを歩き続けました

しかしながら、当日はあいにくの大雨…
しかも出発地点の御所ではバケツをひっくり返したような雨

さすがい右を見ても左を見ても人気無し…

若村さんも「こんな日中の御所で誰もいないのはとっても珍しいですね!
ある意味記憶に残る研修になりますね!」と。(^^;)

ちなみに、私は前日にも御所へ散策に出ていたのですが
この日は晴天⇒曇り空へ。

火曜~日曜まで簡単な手荷物検査だけで入れるようになった御所の内部を見学していました。(写真↓2点はその前日のもの)
ここには天皇陛下の着座なさる「高御座(タカミクラ)」があります。

紫宸殿の奥の方に薄っすら拝見することができました。
まもなく迎える皇太子殿下の即位の大礼の際には、ここ京都から東京へ移送されます。

30年前は警備上の関係でヘリコプターで運ばれたそうです。

京都御所に関しては、宮内庁管轄ですが
2年前から面倒な往復はがきでの事前申し込みがなくなり、月曜以外は自由に入れます。
まだ訪ねたことが無い方は、是非行ってみてください!

続いて御所の右側(東沿い)を歩いていき「蘆山寺(ロサンジ)」と「浄華院」へ

「蘆山寺」は源氏物語を執筆した紫式部の邸宅地として有名です。
ここでは「角大師の護符」が手に入ります。

お寺を創設した「良源(慈恵大師)」は別名「元三大師」ともいわれています。(1月3日生まれだったことが由来)
その元三大師は鬼の姿に変身して悪霊を払ったそうで、この護符を玄関に貼っておくという厄除け信仰が今も根付いています。

こちらは秋口にはとても見ごたえのあるお庭があるそうで、若村さんも強く薦められていました。
なるほど、公式HPにはとても美しい桔梗が映っていますね。

そして「清浄華院」や穴場の「旧三井家下鴨別邸」、下鴨神社境内の「河合神社」も案内頂き、
最終地の「下鴨神社」へ向かいました。

つい先日 「流鏑馬」行事があったところで、天高く木々に覆われたその地には馬が駆け抜けた跡が残っていました。
市内でありながら、夏場はこの木々のおかげでとても涼しく感じる場所です。

7月下旬の「みたらし祭り」では多くの参詣者が訪れます。
私もこの みたらし祭に2回行きましたが、裸足になって凍えるような川の中を歩くと
どれほど暑い夏と言えども、身が縮み上がります…

夏に京都旅行を計画されている方は、今日ご紹介した名所もルートの一つに入れては如何でしょうか。

修学旅行生の食育プログラム

いつの間にか5月に入っていました。

4月下旬の某日、社内ミーティング。
その晩ご宿泊の修学旅行生の皆様に 当館オリジナルの企画「食育プログラム」を実施するのでその最終打合せ。

今回はショートバージョンなので、いつもより段取り良く進めないといけません。
出汁の飲み比べや、箸のマナー、この時期に採れる京野菜の披露や和食調理人のTHE職人技の披露。

私が思うに、スーパーで季節関係なく食材が手に入る現在、
また出来合いの総菜が出回り簡単にお腹を満たせることができる時代だからこそ
これからますます「食」に対する意識は高まっていくと思います。

これからの日本をしょって立つ若い世代には、
義務教育の段階で きちんと教えてもらう機会はとても必要だと感じているので
学校の先生方や保護者の方のリクエスト等で
ここ祇をん新門荘にて、その機会を与えて頂けることはとても有難い!と感謝しています。

ついては 私もただ 思いつくまま、のべつ幕なしに喋るのではなく、
生徒の皆さんが「食」に興味持ち、当たり前でありがちな「食べること」に対して立ち止まったり、
振り返るような感謝の瞬間を持ってもらえるようにしてもらいたいと願いながら、言葉を選ぶようにしています。

2012年12月に「和食」は世界無形文化遺産に登録されました。
これは料理そのもの、味云々の事ではなく四季折々に基づき、地域性や習わしなど
独自性が十分に反映された食文化が評価されてのことです。

「和食」は外国人向けのアピール材料であると同時に
便利な世の中と比例するかのように、肝心の日本人はその食文化を忘れ始めているようです。

↑ 写真は去年の4月のものですが、この日の学校の生徒様にも
3つの出汁の飲み比べをしてもらいました。

水道水やミネラルウォーターに味噌を溶かせば味噌汁の出来上がり~♪ ではないのです
丁寧に出汁を取ることで旨味成分が出て、おいっし~味噌汁が飲めるのです。

↓ こちらの写真も昨年の物ですが、同様に職人技の一つ「かつらむき」の披露しました。
レンジでチンではなく、こうした人の手によって料理が作られている背景も感じてほしいと思っています。

この日は、とても元気のある生徒さんでした。
なーんとなくでも良いので、少しでも「食」について見つめ直す機会になっていればいいなぁ。

今は分からなくても、社会人になった時に「そういえば修学旅行でこんな時間があったなぁ」と思い出してもらえれば十分!
それこそが「食」について考えるスタートラインに立ったことになるのですから。

信三郎帆布の玄関暖簾を修繕

当館の玄関に大きくかけている玄関暖簾。
平成23年に一澤信三郎さんの処へ出向き、オリジナルで作って頂いたものです。

新門荘の舞妓さんアイコンを大きく入れてもらいました。なんと手描き!

帆布はとても丈夫で、昭和初期は牛乳瓶を入れるカバンとして大活躍したそうです。
しかしながら置き石にくくりつけてある為、さすがに7年もたつと布がほつれてきて見苦しくなってしまいました。

信三郎帆布のすごいところは、必ず修繕してくださること。
何でも安価に手に入り使い捨ての時代ですが、
老舗や名ブランドの素晴らしいところはアフターケアが行き届いているところだと痛感します。

先日、持ち帰られたその日のうちに修繕して納品してもらいました。

元の大きな生地と修繕部分と色が違いますが、コレ元々は同じ色の生地です(@@)!
雨にも負けず、風にも負けず、毎日毎日お日様にに晒されて、
年月と共に随分と色褪せましたね… でも革製品のように味のある色です。

↓↓ 元データが無く、小さい画像で見づらいですが新調された当初はこんな濃い色だったんです。

 

ちなみに ↓ 新門荘のコーポレートカラーである紫色のこちらの暖簾ver.もあります。

ちなみに、信三郎帆布さんは当館から徒歩5-6分の距離です!

一澤信三郎帆布 ⇒ https://www.ichizawa.co.jp/

「京都らしい宿泊施設」表彰式

京都市が観光立国日本をリードする安心安全で地域と調和した宿泊観光の向上を目指し、
今年度(平成28年度)から「京都らしい宿泊施設表彰」を創設しました。

京都に伝わる伝統文化や心を継承や発展に寄与している「旅館」として、
70施設の一つとして、ここ ‘祇をん新門荘’ も選定されました。

あいにく私は不在で、この表彰式には弊館の社長と女将が出席していました。

面々をみると、京都府旅館ホテル生活衛生同業組合に所属している人たちばかりです。

昨今は違法民泊やゲストハウスが林立しており、
京都市内でもあちこちで住民とのトラブルを見聞きします。

メディアでも違法民泊が犯罪に悪用されている悲しい事件が取り上げられていますね。

細々と京都で宿を商いとしてきた人間にとっては大変憤慨することもありますが、
さておき、まもなく創業70年を迎える ‵祇をん新門荘’ が、
お客様に喜んでいただける宿であり続けるように変わらず精進していきたいと思っています。

子供を抱える家庭では恐怖の冬が…

全国的にインフルエンザが猛威を振るっているようです。
小さな子供や受験を控えるお子さんが居る家庭では、
まさに戦々恐々!!

先日、預けている保育園で「○○組 インフルエンザA型 1名…」などの
掲示を見タ時に、青ざめました。

…とうとう来たか。

ひとたびインフルエンザに罹患してしまったら、
5日は登園禁止、イコール私も自宅軟禁状態。

まさに恐怖!!

今月末から来月いっぱいは、いつにも増して予定ぎっしり。
しかも自分の都合で動かせない予定も多々。
もし、そうなったらどうしよう…

と考えている矢先に、子供が熱を出して園を休む事態に。
幸いただの風邪だったようで、私も2日だけの自宅軟禁で済みましたが、
働くママにとっては、親子共に体調を崩しやすいこの冬は毎日がドキドキです。

さて、2日ぶりに出社したら2階の宴会場では
「ママ友プラン」のお客様がお越しでした。

バギーが廊下に並んでいて、とても微笑ましい(^^)
赤ちゃんの泣き声さえも心地いい。

「ママ友プラン」は大人気で、口コミだけで年間700人以上(子供含まず)も
ご利用いただいています。

私も上の子の時は、日常生活がいっぱいいっぱいで
少しずつ増えていくママたちから、たくさん情報をもらい助けてもらいました。

この当館の「ママ友プラン」で、つかの間の休息を取ってもらい、
ママ同士いっぱいお喋りして、ストレス発散になれば嬉しいですね。

今日は、広くお席をご用意することができたようで、
写真手前は、子供たちの遊びスペースです。

たくさんのママにご愛顧頂いているこのプランは
2月1日にリニューアルする予定です。

スタッフが集まって、あーしよう!こーしよう!と議論を重ねてきました。

実は、今日 私はこの会場の隣で、料理の仮写真を撮っていました。

若干ママ料理のお値段も下げて、さらにお子さんが喜ぶ料理を超安価でご用意します。
HPのママ友ページのリニューアルも進めています。
どうぞお楽しみに♪

どんな一年でしたか??

あと一週間もしないうちに2017年が終わりますね。

12月だけ締められる名古屋帯を探し続けて、何年も過ぎましたが、
今年はとうとう見つけちゃいましたー!!

完全に自己満足の世界ですね。
見えるか見えないかの帯揚げにも雪のモチーフ。

 

さて、みなさんにとって、どんな一年でしたか?

私は某占いでは「大殺界」ど真ん中の年回りで、良くも悪くも参考程度に占いは信じるのですが、
その狂瀾怒濤を彷彿させる文字に恐れおののき、この一年は慎重に行動してきました。(意外?!)

4月から日中はしっかりと仕事ができる時間がもてるようになり、
これまで山積していた仕事を着々を進めてきました。

接客サービスを向上させたい、社内の慣例化されているムダを省きたい…
その為には、労働環境を整理して、信頼できる正社員を増やさねば。

そこで夏ごろまでは、そこに重きを置いて動いていました。

落ち着いた晩夏から、今度は社内MTを重ね、入社3年未満のスタッフの意見も取り入れて
社内の労働生産性の向上の為に少しずつ動いて。

そんな地味な仕事の積み重ねが、いつの間にか社外に漏れて(?)
来年は京都府関連のセミナーや某大学で講演させてもらうことに。
こりゃ年明け早々から資料作りに追われるな。

 

そして、プライベートでは9月頃まで、ちびっ子の夜泣きで
毎日毎日睡眠時間は1-2時間おきに起される。
ほんとに肉体的に辛かったー…  よくこんな状況下で仕事してたなぁと自画自賛。

小学校と保育園と両方でバザー委員になり、仕事以外でも忙殺される毎日。
とにかく今年は忙しかったー!!忙しく動けるということは健康だからです。

健康こそが一番!ありがたいことだー!

そして今月。

お正月が終わったら、3日間休館するのですが
21室中、8室の入口・洗面所付近のリニューアル工事をすることに。

品番決めるので追われています。

 

本来なら、色柄や意匠などアレコレ考えることは一番好きなことなのに
発注〆切の期限に追われて、焦ってしまって若干苦痛な仕事に…
廊下と階段の床の張替で、これもどれにするか…
15年ぶりにタイルカーペットではなく、絨毯で張り替えます。

2色づかいで、且つ壁の色、踊り場の色、各部屋の踏込床の色…
いろいろトータルして決めました。

ちなみにあーでもない、こーでもないと考えに考えて
ようやく決めたメインの色が、欠品状態だと判明して、選定し直し(TT)

淡いピンクや赤系にこだわっていましたが、もう吹っ切れて思いっきり冒険することにしました。
なので、掲載した写真の色柄ではありません…

来月中旬にbefore&afterをご披露します。

そんなこんなでバタバタの年末。
皆さま、よいお年をお迎えくださいませ☆

 

 

 

 

茶道のお稽古 200年近く前のお軸拝見

今日は月に一度の茶道稽古がありました。
当館では直接お客様に接する機会の有るスタッフはもちろんのこと、
社長から調理場まで参加しています。

8月にNHKの「趣味どきっ!ー茶の湯 武者小路千家 残暑から初秋を楽しむ茶会」にもご出演されていた、
芳野宗春先生に 贅沢にも直接ご指導を頂いています。

秋から3名の新入社員が増え、今日のお稽古参加人数は14名。
宗匠がご用意くださったお軸やお花のご説明を受けて、割り稽古に入ります。

本日拝見したお軸は江戸期後半のもの。200年近く前のものだとのことです。
京都に都が移された794年以前から、京都には北部に「賀茂」氏、西の方面に「秦」氏が活躍していたようです。
その賀茂一族の方が書いた俳句。

こちらのお軸の表装も見ごたえたっぷりで、
金を泥上にして、スタンプのようにポンポンと和紙に押して出来上がった帯。水色の唐紙。
どちらもその技法は廃れてしまって、今は復元できないとても貴重な物。

 

一か月のうちにわずか1時間半のお稽古ですが、
背筋がシャンと伸びるような、適度な緊張感ある空間から
参加するスタッフが何かを感じて、何かを学び取ってくれる時間にもなればと願っています。

防火基準適合表示制度 金色に!

昨日、東山消防署へ出向きました。
「防火基準適合表示制度」通称「〇適(マルテキ)マーク」と呼ばれる表示の授与式です。

不特定多数のお客様を一晩泊める宿泊施設は、
特に防災に対して、厳しい基準をクリアする必要があります。

平成24年に死者7名も出した悲惨な広島県の某ホテルの火災後は、
より一層基準が厳しくなり、また同時に消防庁は「〇適マーク」を復活させ整備を進めることになりました。

昨今、違法民泊が世間を賑やかしていますが
防災に対してどこまで取り組んでいるのかは不明です。

当たり前でスルーされがちですが、タダで安全は手に入るものではありません。
施設側が多額のお金を費やし、建築基準法を順守している書類の作成や提出、
施設内には消防法に基づいた消防用設備を設置し、
万が一の時の為にスタッフの避難訓練の時間を割いているのです。

 

さて、「新・〇適マーク」制度になってから、当館もいち早く取得できるように取組み、
2年連続で授与されてきたので、3年目の今年は表示カラーが銀色から金色に変わりました!

意外にも、ここ東山区の施設で金色の〇的マークを授与された施設は、
わずか14施設だけでした。

古い木造施設の場合は、今の防火基準を満たすには厳しいと思われます。
スプリンクラーをつけるにしても何百万との出費になりますし、正直見栄えも悪くなります。

この辺りを考慮して、はなから諦めているところもあるのかもしれません。

いずれにせよ、この表示が金色に変わったところで
我々が取り組む避難訓練をはじめ、防災に対しての意識は常に持ち合わせていなくてはならないことです。

これからも粛々と取り組んできます。

お礼のお手紙は嬉しいです♪ その3

前回のブログを、ご宿泊くださった学校の校長先生がご覧になっていて
学校のサイトに添付してくださっていました。

重ね重ね有難いなぁーと思っていた矢先、
また嬉しいお便りを頂戴ました♪

大きなツルに驚きましたが、付箋で「中を見てね」と。
一枚ずつ開けていくと、先生始め生徒の皆さんからの
たくさんのコメント。

事前にご用意してくださっていたんですね。
こちらこそ、本当に「感謝」です(^^)

来月も引き続き全国の小学校・中学校・高校の生徒さんがお越しになる予定ですが
思いっきり京都を、修学旅行を楽しんでいただきたいですね。

私は旅の楽しみの一つは、現地の人との交流だと思っています。
すばらしい名所は写真に収めることができますが、
会話は形に残りません。でも、心に響くと一生忘れない物です。

だから、スタッフには
「お客様と積極的に会話を持つように」
「コミュニケーションをとることは仕事の楽しみの一つであり、お客さまの思い出にも残るよ」とよく伝えています。

もし、新門荘をご利用されるの如何に問わず、
このブログをご覧になった方は、旅の思い出を深めるために
現地の方との会話を持ってほしいと思います。

気難しく考えずなんでもいいんです
「このホテル/旅館はいつできたの?」
「お兄さん/お姉さんはどうしてこの仕事に就いてるの?」
「京都の良さってなんですか?」……

 

ところで「甲子園に出るから見て下さい!(I君)」という一文が…
あらま!楽しみですね!

M市立第●中学校の皆様のご活躍を心から願っております♪
ご宿泊いただきまして誠に有難うございました!

お問い合わせ

Tel075-561-8011